お笑いファンなら誰もが知っている、あの 松本人志。そして番組はもちろん、TBSの人気バラエティ 水曜日のダウンタウン。この組み合わせが改めてテレビに映ると、やはり独特の空気があると感じた人も多いのではないだろうか。
久しぶりの出演で感じたこと
今回の出演を見てまず感じたのは、「やっぱり松本の存在感は大きい」ということ。
スタジオでの一言やリアクションだけでも、番組の空気がピリッと締まる感じがあった。
もともと『水曜日のダウンタウン』は、説の内容もかなり攻めている番組。
その中で松本がコメントすると、「この説どうなるんだろう」と視聴者としても自然と引き込まれてしまう。
番組の魅力は変わらず
改めて思ったのは、この番組の独特さ。
検証する説は毎回かなり自由で、ときには「本当にやるの?」と思うようなものまである。
それでも成立してしまうのは、
・企画の面白さ
・出演者のリアクション
・スタジオの掛け合い
このバランスが絶妙だからだと思う。
SNSでも話題に
放送後はSNSでも「松本出てた!」といった声が多く見られた。
やはり長年お笑い界を引っ張ってきた存在だけに、出演するだけで話題になるのはさすがだと感じる。
まとめ
久しぶりに松本が出演した『水曜日のダウンタウン』。
改めて番組の面白さと、松本の存在感を感じる回だった。
これからの放送でも、どんな説が飛び出すのか。
そして松本がどんなコメントをするのか。
次回の放送も、つい楽しみにしてしまいそうだ。
